2026年9月5日 星期六




透明な雨の中あの街でランデヴー運命も無視して歩いてく君の足跡が何処にも見当たらないところで目が覚める即席の感情で書いてるこの詩がいつか時を超えて限られた未来で生きる君に流れたらいいな

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